2月, 2012年
逆援助交際大好き
僕ははまってしまいました、逆援助交際に。
今大学3年生で、それまではコンビニのバイトでこつこつと月に7万円程度稼いでいましたが、
もうなんだか、逆援助交際の世界を見てしまうと、コツコツ稼ぐのが馬鹿らしく感じられますよね。
だって一回逆援助しただけで5万円もらえるんですよ!
しかもその内容というのが
相手のオナニーを見たり、相手の裸をじ~っと眺めたり、
相手のセックスの相手をしたり。
僕にはなんら精神的苦痛はないし、苦労もない。
ただ快楽と金銭欲の充足とがある。
昨日も40代の熟女とカフェであってホテルで事をなしてきたんだけども、
日頃抑圧されている性欲っていうんですかねぇ、それが40代のおばちゃんたちは
ものすごいんですよね。
こちらがまだ学生っていうこともあってか変にはりきってしまうんでしょうか、
腰の降り方、喘ぎ方、肌の質感までもが、実に元気があって張りを感じられるんですよ。
目的はセックスで快楽を得たいからだとか言ってましたが、実際は若い男の肌に触れ、
暴発に触れることで、なにがしかのエナジーを吸引しようという裏目的があるのかもしれません。
激しいセックスを終えて、茫然自失の僕の耳元に熟女が顔を近づけてさよならと言い、
同時に10万円置いて去って行きました。
10万円は今までの最高記録でしたが、後々彼女の名前を検索してみると、ある有名な社長さんだったことがわかりました。
どうりで羽振りがいいわけだ。
2時間労働で10万円。
いや労働じゃないなぁ、快楽の教授で10万円。
素晴らしい!
また後腐れなく別れられるってのもいいじゃないですか。
彼女ならその後のショッピング付き合いだとか、手をつないで、海沿い散歩とかあるでしょ?
だけど逆援助交際はそれが全くないんです。
逆に女性の方では罪悪感を感じているんでしょうかね
本来ならホテルで事を成した後、どこか一緒にデートするべきなんだろうけど、私には夫もいるし、子供もいる。
だからデートはできないの、ごめんなさい。
といった気持ち。
その気持ちが今枕元に転がっている10万円の重みに吹かされているように思えてしょうがありません。
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有料サイトのサクラは巧妙
サクラは無料の出会い系サイトに数多くいます。
同じサクラでも有料出会い系サイトのは厄介な存在です。
無料の出会い系サイトは広告収入で運営費用を賄っていますが、
有料の出会い系サイトの場合、会員の利用料金で賄っています。
有料出会い系サイトの方が安定した高額な集金が可能な分だけ、
利益からサイトの管理や宣伝に潤沢なお金を投入できます。
それは同時に、サクラの活用も積極的にできる事を意味します。
恐ろしいですね。
最近のサクラの増強は、以前のようにサクラとしてアルバイトを増強、
時給を上げてサクラにハッパをかけるような事はしません。
今は、サクラ専用のプログラムの費用に充てます。
サクラ専用プログラムの良い点は、プログラムならではの巧妙さで、
男性からのメールの受け答えをさせられるところでしょう。
例えば男性Aさんが、ある有料の出会い系サイトに登録しますと、
サクラはこういうメールを送ります。
「夫がかまってくれません。毎晩寂しいです。こんな私慰めてください」
「私とおつきあいしてくれたら、お礼として100万円支払います」
そして次に、
「今、○○市役所前のコンビニにいます。
もしかしてご近所さん?」
という、詳細な地名入りメールを男性に送ります。
そこには怪しい文言は一切書いてありません。
受け取った男性は最初に送られて来たメールは怪しみますが、
その次のメールはうっかり別の真面目な女性と信じてしまいます。
これが巧妙なサクラの使う手口です。
怪しいメールに混ぜて真面目を装ったメールを送って、
男性の心理を巧みにコントロールしてるのがおわかりいただけると思います。
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